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★☆2009年12月24日☆★ 

お久しぶりです!

小林です!!


いつも、ありがとうございます!!


さて、さて、
またこの季節がやって参りました!!
もうすぐ、、クリスマス!!


そうです。

毎年恒例、さみしんBOW・ナイト!!

今年は、皆様からのご要望により、
イベント名も主旨も変更、リニューアルで開催いたします!!

そう、、

今年は、、、



ひまなんDAナイト!!!



『あたし(俺)、カレシ(彼女・旦那・奥さん)いるけど、クリスマス・イヴ、、ひまなんだよね、、。』
『クリスマス・イヴぅ~~??別にただの平日じゃん、、あたい(オイラ)日本人だし、、、。』
『ヒマヒマヒマヒマヒマァァァッッ~~!!』
『実は、最近、恋人に逃げられました、、、。(泣)』
『ダーリン(ハニー)が仕事で、イヴがひまなの~~!!』
『さみしぃ、、独りでクリスマスイヴなんて、嫌ッ!誰かいないかなぁ~』
『て、ゆうか、次の日仕事だし、、さくっと飲んで帰りたいんだよね、、、。』
『恋人とは、23日祝日or25日に二人きりのPARTYするから、イヴはワイワイしたいな!!』

、、、どんな理由にせよ、
そんなアナタ!!が、参加資格保持者です!!

今回も前回同様、
来たい時に来て、帰りたい時に帰って頂いて大丈夫です!!

今年もドキドキプレゼント交換
スペシャルライブetc...

楽しい夜になること、まちがいなし!!


以下詳細

ひまなんDAナイト2009
日時:2009年12月24日22:00~予定
場所:東京都葛飾区亀有某所(参加者に追って御連絡いたします)
参加資格:20歳以上のヒマな方
参加費用:¥1000-1D(2杯目からは¥500-1Dキャッシュオン)
持ち物:¥525-以内のプレゼント(交換します★)
    フレンドリーシップ・スマイル

参加方法:masago omotesandoSTAFF小林or高田
     masago SOUTH AVEDA STAFF 石戸谷
     まで、ご一報を!!

では、まだ予定が未定の方、手帳に予定、書き込んでください!!
御連絡、ご参加、お待ちしております!!

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小バエと僕② 

(最近ブログ書いてないなーと思い、長年あたためていたものを、完結すべくペンをとった次第です。過去に書いたものの続きになります。暇な方のみ読んでください。とっても暇な方はぜひ過去に書きました『小バエと僕①』から読んでください)


この我が家のオメガウェポンとも思われたゴキジェットにもいささかデメリットが見えてきてしまった・・・。

このウェポン、かなりの強い噴出力があり、遠隔射撃が可能なのだが、標的が小バエクラスの小生物になると。逆にデメリットになりえるのだ。

デメリットとは何か?その驚異的な墳出力で標的をはるかかなたへ吹き飛ばしてしまうのだ。それによってどのような弊害が生まれるか。そう、死体の回収がいかんせん難しいのだ。おそらく既に絶命していると思われるが、その死体がどこに行ったか分からない。至極、とってもはがゆい。

小バエとの戦いも終盤を迎えると、この戦局も若干の変化が起きていた。僕にとって、生きている小バエよりも死んでいる小バエの方が脅威になってきていたのだ。言っとくが僕の視力は芳しくない。そんな僕が170cm上空から床を見下ろすと、黒い粒全てが小バエに見えてくるのだ。それ以来、かかとをつけて床を堂々と闊歩することが出来なくなってしまったのだ。我が家なのに…。

小バエ死体恐怖症のピークの頃だ。家であぐらをかきTVを観ていた時だ。ふと右太ももに目をやると、そこに一匹の小バエがいた。僕はすぐさま指でデコピンをした。すると、なぜか小バエは飛んでいかなかった。読者の皆様はもうお気づきかと思う。そう、その黒い粒は小バエではなく、「ホクロ」だったのである。メンタル面にはいささか自信のあった僕だが、長年共存してきたホクロ君を卑しい小バエと見間違えたことには大きな精神的ダメージを負わされたということは言うまでもないだろう。
ここにきて戦局は大きく小バエに傾いた。

死してなお抵抗を続ける小バエには、もはや尊敬の念を感じずにはいられなかった。だが小バエに傾いていた戦局は、ほんの束の間であった。すぐさま戦局は僕が優勢となった。

何が起きたのか?

それは新たなウェポンの出現である。ほとんどの人々はその正式名称を知らずに今日まで生活してきただろう。だが俗名があまりにも人々に周知され、もはや俗名ではなく正式名称化しているともいえる。じらしてしまってすみません。新たなウェポンとは、俗に言う『コロコロ』である。『コロコロ』と聞いただけで、ほとんどの方が頭にイメージ出来ているかと思うが念のため説明しておこう。表面は粘着加工されており、ロール上になっている。取っ手がついており、自由自在に、床や壁を駆け巡る。そして、あらゆるチリ、カスを自らに付着させ、我が身を犠牲にしてまで部屋をピカピカにしてくれる優れものだ。考えてみると、なんて健気なんでしょう。
 
 このコロコロの出現によって、一瞬コバエに傾いてて戦局はすぐに僕が優勢となった。
まず、コロコロ片手に僕は部屋の隅から一列ずつ、隙間なくコロコロをコロコロとコロがした。
一網打尽とはまさにこのような時に使うのであろう。部屋を一列転がしただけで、接着面は半分近くうまった。威力は絶大だった。コバエよりも落ちている謎な毛のほうが圧倒的に数が多かったことは否めないが、これで堂々と素足で部屋を闊歩できるようになった。

 大活躍だったコロコロだが、彼の欠点をひとつだけあげよう。接着面がなくなったら、表面だけをはがすと、また新たな接着面が復活するのが、コロコロの大きな特徴といえる。が、この表面をはがすという作業、これが意外にも高度な技術力と(何事にも揺らがない)強い精神力を要するのだ。まず、前回表面をはがした時の「切れ目」を探さなくてはならないのだ。ゴミで一杯になったコロコロの「切れ目」を探すのは、そう容易なことではない。表面を凝視しなくてはならないのだ。まして、今回のケースにいたっては、表面はコバエと髪の毛でびっしりだ。これを凝視という時点で僕の気分はかなり萎えていた。その萎え度を例えるならば、一日の終わりにチェックした携帯のメール受信BOXに、母からのメールが一通のみだった時、かつ、そのメールが覚えたてのデコメだった場合の萎え度の5倍くらいだ。そう・・・これほどまでに精神的なダメージをおってしまうのだ。
次に、その切れ目を爪でカリカリっとやり浮かせてゆっくりとはがすのだ。masago内では不器用君という名をほしいままにしてきた僕だけに、この作業を迅速かつ美しくこなすのは至難の業だった。
こういった欠点はあるものの、コロコロは生きていく上ではかかせないアイテムとなった。

こうして、生きているコバエはゴキジェットで撃退、死んでいるコバエはコロコロで回収、といった両刀使いで、この長きにわたった戦争を完全に掌握し、ついには99.9%のコバエを討ち取る事に成功した。

戦後復興の名の下に、ゴキジェットまみれであろう食器たちを洗っていると、物陰から光速に近いスピードで黒い何かが台所の排水溝に滑り込んだ。それはコバエと呼ぶにはあまりに大きく、黒く光っていた。長い戦いが終わった直後で、肉体的にも精神的にも満身創痍だった僕は頭が真っ白になり、ほぼ無意識に我が家にある最強の劇薬(ハイター)を流し込み・・・・・見なかったことにした・・・・。(続く?)


心にのこる、この一冊。 

元気がみるみる出てくる一冊。

勇気がりんりん湧いてくる一冊。

心のダムが、だくだく決壊。

涙が滾々流れてくる一冊。

そんな思い出に残る名作を紹介する、

大人気のこのコーナー。

第三回は、私坂本の、人格形成に一役買ったと言っても過言ではない。

幼少期に読んだ、思い出の絵本からピックアップ!!


・・・思えば今日まで生きて26年。

色々なモノから影響、刺激を受けて育ってきました。

思い出の節目に、

出来事と共に、傍らに一緒に佇む。

音楽・小説・漫画・映画etc・・・。

その中でも、幼少期。

記憶のページの一番最初。

今でも鮮明に焼き付いている作品を御紹介致します。


しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)
(1972/10)
わかやま けん

商品詳細を見る


「主人公のしろくまちゃんが、おかあさんと一緒にホットケーキを作る。」

ただ、これだけの内容です。

しかし、26年経った今でも残っている。

ホットケーキが出来るまでの、ワクワク感。

生地をフライパンに流し込んで、焼きあがるまでの擬音のリズム感。

シンプルで可愛らしいキャラクターと、楽しげな色彩感。

分かりやすい言葉で、キャッチーな展開。

今でもこの作品を読むと、無性にホットケーキが食べたくなります。

知人の出産祝いには、必ず贈っています。


このお話の主人公はしろくまちゃんですが、

こぐまちゃんシリーズとして、今なお根強い人気を誇っているようです。

良い作品は、世代を超えて、受け継がれる・・・。

温かい気持ちになりたい方、

お子様がいらっしゃる方、

是非是非読んでみて下さい。














ある日常のやりとり~組体操編~ 

ある日の営業後

スタッフ同士のしばしの団欒

ひょんなことから話は「組体操」へ・・・・・・



T田「トンボからのサボテンは基本ですよねー」

Tサン「何それ?」

T田「えぇ~まさかTサン組体操やったことないんですか!?」

Tサン「うん」

――ばかな。日本男児が組体操をさけて学生生活を送ることなんて可能なのか!?ましてや平成生まれのゆとり教育世代でもあるまいし・・・いやまて、Tサンにいたってはありえる。そうだ思い出した。この方はウマイ棒の存在を知ったのも成人になってからだ。それに今だにファミレスはサイゼリアしか行ったことが無い。うん。組体操知らなくとも無理は無い。いやむしろ「組体操」という存在を知っていただけでもよしとしよーものなのか・・・・・・

様々な思考が刹那の間にT田の前頭葉を駆け巡った。

T田「とんぼってのは、肩車をして上の人が両手を広げるだけです。面白いのはこの後のサボテンへの流れですね。 じゃやってみましょうか!?」

もちろんT田は下だ。

T田「はい。じゃ肩車しますね。次にTサンの足を僕のももにのっけながら、僕は頭を抜きますよ。そしたらTサンは膝を伸ばして手を広げて前へ倒れてください。」

T田「あ、いいですね~。じゃ僕が膝を支えてますので、膝をのばしてくださいね」

Tサン「いや無理無理!」

T田「Tサン、膝が曲がってますッ!!僕を信じてッ!!

Tサン「無理無理無駄無理」

T田「僕を信じてッッ!!!!」






組体操①

見事です


First of 協同作業 compleate.



この光景を嬉しそうに観ていたチーフがやっぱり言いました。

「社員芸でやろう!!!」


←他スタッフ


ちゃんちゅあん♪





【おまけ】

せっかくなので「飛行機」もやってみました

組体操②

秀逸

Sサン参戦により完成した作品。

それにより、

とっても長い飛行機が完成いたしました。




良い子は真似しないでね!




伝統の一戦~9・15 巨人-阪神 in TOKYO DOME~ 

秋も深まりつつある9月。

夜の涼しさが心地良い季節。

しかし・・・



BIG EGGこと東京ドームは

熱く、燃え上がっていた・・・!!



あ、どうも坂本です。

お恥ずかしながら私、

この世に生を享けて25年と11ヶ月(来月誕生日です^^)、

一回も、ただの一回も、

生でプロ野球を見たことが無く。

日本男児として、「それはどうなの?メーン?」と、

誰に言われたわけでも無いのですが。

どうやら、うちの糸井店長(熱狂的巨人ファン)と、

うちの田村カラーリスト(狂信的阪神ファン)が

東京ドームにて、巨人-阪神戦を見に行くとのことなので、

伝統の一戦 004
一緒に連れてって貰いました。
(写真は、試合前の何かの表彰式の模様。ラミレスおめでとう!!)

我々の座席は一塁側、つまり・・・

伝統の一戦 002
巨人スタンド側。

巨人の選手が活躍する度に

伝統の一戦 015
沸き立つ巨人ファン。
伝統の一戦 006
沸き立つ糸井店長。(阿部のソロホームラン直後)
そんな中、左のシマシマの人に注目すると・・・。
伝統の一戦 005
一人お通夜状態・・・。

え、僕ですか?

僕はどちらのファンでもないので、

どっちが活躍してもはしゃいでました^^

途中、休憩にスタンドを離れると・・・

伝統の一戦 021
あ、ジャビット。試合見てなくて良いの?

ジャビットと一緒に記念撮影コーナー(1回¥1000)で、

小銭を稼いでおりました。彼も球団の売上に貢献しているのですね。

まさに、社員の鑑ッ!!

肝心の試合は、1点を追う、まさにシーソーゲーム。

3-3のまま、九回の裏を終え、延長戦に突入ッ!!

延長十回の表、勝ちを狙う巨人、抑えの切り札・クルーンを投入!!

すると10回裏、これが猛虎の意地か、
伝統の一戦 027
守護神・藤川球児がマウンドにッ!!(見えますか?)

両投手共、片やMAX157km、片や火の玉ストレートを武器に、

バッタバッタと打者を討ち取っていきます。

野球シロウトの僕でも知ってる選手。

こんな良い試合は滅多に見れないと、糸井・田村の両氏。

日頃の行いが良いのでしょうねー。

・・・試合が動いたのが延長11回表。

ショート坂本のエラーにより、ランナーを塁に置き、

阪神のキャッチャー・矢野、

怒涛の勝ち越し2ランホームラン!!!
伝統の一戦 016

待ってましたの満面の笑み!!周囲はお通夜ムード。

伝統の一戦 007
伝統の一戦 011
凄い勢いで喜ぶ隠れ阪神ファン。(注:巨人スタンド側です)

11回の裏は藤川がキッチリ抑えてゲーム・セット。

結果は阪神の勝利でしたが、

手に汗握る、まさに伝統の一戦に相応しい好ゲームでした!!

プロ野球初体験の坂本も大変満足でした。

伝統の一戦 003
思い出をありがとう!!東京ドームッ!!











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